記事一覧

1・交通事故の被害者となったときに

2・交通事故の保険知識が間違いだらけと知って

3・交通事故被害者として示談に臨むために

4・交通事故被害者向けマニュアル

5・何も知らない被害者のままだったら

6・知っていれば得なのではなく、知らないと大損なのです。


何も知らない被害者のままだったら

さて、マニュアルを持ってなかったら。
持っていても実行しなかったなら。どうなるんでしょう・・・


とても素晴らしい保険会社の担当や積極的な医師、示談に詳しい弁護士があなたの周りにいて進んでアドバイスや手続きをしてくれる。


そんな環境でもない限り(ないですよね?普通。いや、ありません。)


★ムチ打ちの痛みや痺れを感じながら、薬と牽引に通う。
★3ヶ月が過ぎる頃、保険会社から「治療打ち切りを通告される」
★会社からは「いつまで休んでるの?仮病じゃないの?」と疑われる。

いやな感じですね。

★「痛いモノは痛い」と訴えるが、日にち薬と相手にされない。
★その症状は事故とは関係ないと決めつけられる。
★仕方なく示談に応じる。しかも、不当に低い金額と気付かず。
★その後後遺障害発症も、示談成立により1円ももらえない。

そんなこと・・・

★障害のため仕事を失う結果となり・・・

これ以上書けません。



脅かしているわけではありません。
現実に起こり得るリスクをちゃんとお伝えしなければなりませんから。


知らなかったばかりにこんなヒドイ目に遭っていいわけありません。
知っていれば、こんな結末は回避出来るんです。(行動は必要)
この内容をカバーしているなら、別のマニュアルでもなんでもいいんです。

ご質問はこちらから。


まず、知る所から始めましょう。
いま、あなたやあなたの身近な人が交通事故被害で困っているなら。
こちらを購入した方が早いです。

こばんお勧めの交通事故損害賠償請求マニュアル


次回は内容を振り返りながらのメッセージです。
よろしければ聴き下さい。


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/80106010

この記事へのトラックバック
ご質問.gif
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。